タグ別アーカイブ: 仕様動作

HAproxyでSQLを負荷分散する場合の接続プール(コネクションプール)


Web+DB構成のインフラを考えたときに、Webサーバ(アプリケーションサーバ)からDBへの接続にjavaのJDBCなんかでは、昔はレスポンス・パフォーマンスを少しでも良くするために接続プール(コネクションプール)を利用 […]

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AWS ALBでホストベースはVirtualHost(vhost)と同じか検証。httpリクエストの確認検証方法


ApacheにはVirtualHost(バーチャルホスト)というホストベースの設定があります。 これは、httpリクエストの、hostヘッダーを読み取って、httpレスポンスを返すという仕組みです。 AWSのALBのHo […]

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AWSのEC2ステータスチェックで1/2の意味は?ビックリマークの警告マーク


AWSのEC2を起動させようとしたら、EC2のステータスチェックで1/2で止まってしまいOSにリモートデスクトップ接続できなかったり、SSH接続出来なくなってしまったことがありました。 この場合、強制的にEC2を停止させ […]

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AWSの予約IPアドレスはVPCではなく各サブネットにある。小さいサブネットマスクでは?


AWSで指定のプライベートIPアドレスを使用しようとしたときに、AWSとして予約されて使用できないIPアドレスが存在します。このAWS予約IPアドレスは、24ビットのサブネットマスクだとわかりやすいですが、 10.0.0 […]

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WindowsのFTPクライアントではPASVモードでは接続できない?


FTPクライアントの接続には パッシブモード アクティブモード の二種類があり、 このモードの違いにより、TCPレベルで接続が方法が異なります。 詳しくは別途説明するとしまして、 WindowsのFTPクライアント(標準 […]

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スイッチバック処理に30分以上時間がかかる原因・理由。ARCserve replication


CA ARCserve Replication/HA(以下、ARCserve RHA)を使用していて、スイッチバック処理(スイッチオーバー後手動で元の状態に戻す処理)を実行した時に、すぐにアクティブが切り替わらずにスイッ […]

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ARCserve Replicationはクォータのディスク制限でシナリオ(同期・レプリケーション)が停止する


ARCserve Replicationでファイルサーバーを運用している方もいるかと思いますが、そのファイルサーバーがクォータの設定していてさらに容量がひっ迫していた時の話です ARCserve Replicationは […]

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